Siempre...*

写真メインのブログ。大雑把な推理と鈍い感覚で生きている。

早くカメラを手に入れたほうがいいのは承知ですが…

 

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懐かしの街

 

今日の写真は、2015年ごろの東京です。

ド田舎の実家に住んでいる私には、あの日々が遠い昔のよう。

 

ところで、カメラを買うまでiPad第7世代のカメラを使ことにしたものの、iPadのカメラって近くのもの(テーブルの上の物など)に弱いのでは…と感じています。

風景はきれいな画質で撮れております。

おそらく、私に撮影技術がないだけのことでしょう…。

 

ということで、最近はiPhone5コンデジIXY digital 900IS)で撮った過去の写真ばかり載せております。

(コロナで出歩かないのも過去写真ばかりになる理由にしておきます^^;)

 

できれば年内に、予算内で自分に合ったカメラを買おうと、いろいろと調べてはみたものの、調べれば調べるほどわからなくなってきました!!

 

デジタルカメラは上記のコンデジしか使ったことがなく、一眼やミラーレスの構造や仕組みの違いを理解しても、カメラのタイプ、さらに機種ごとの写真の出来栄えに関する違いが実感としてよくわからないのです。

あと価格と写りの関係も。

 

ベテランのカメラ好きの方から見れば安い予算かもしれませんが、私にとっては高い買い物ということで、かなり慎重になっております。

 

 

*ディボーション*

聖書をお持ちでない方は、アプリ「聴くドラマ聖書」をお勧めします!

『創世記』第3章

<世界の堕落>

・特に印象に残った個所:21節

3章には聖書の中で最初のメシア預言とも言える重要な箇所がございますが、今回私は21節が心に残りました。かの有名な”禁断の果実”の話の結果として、アダムとエバが神に対して罪あるものとなり、エデンを追放される場面です。

本来ならば、罪のゆえに神様との関係を断ち切られるに値する2人を神ご自身が憐み、神が自ら皮の衣をアダムとエバに与えられました。

この箇所を読んで、神がいかに人を愛しておられるのかということと、エデンからの追放という厳しい裁きの中にも救いを与えてくださる方であることが、喜びをもって理解できました。

神のみ前に出るために罪を覆い隠す衣が”動物の皮”というのがこれまたポイントで、のちのユダヤ民族のいけにえ(動物の血による罪の贖い)の型になっているそうです。それを知ったとき、聖書の計り知れない奥深さを思い知り、感嘆しました。

 

Yume